1-1.歯の色・形と美しさ |
白く美しい歯と微笑みは、永遠の女性の憧れです。 |
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《歯の色・形》ナチュラルな自然な感じを取り戻す
(白い歯だけが美しいのではない)-1
「以前に治したときはかぶせ物というのはこんなものだと思っていたのに(不自然な白さ)、今はこんなに自然に治せるなんて、これからはお客様の前でも自信を持ってお話しができるわ!」と喜ばれたM.Kさんは37才の有名ブランドブティックの店長さん。「歯がきれいだと気持ちも変わるし、自分の笑顔のランクが数段上がったみたい」と大満足をされました。
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《歯の色・形》ナチュラルな自然な感じを取り戻す
(白い歯だけが美しいのではない)-2
この方の場合は、上の真ん中の向かって右側の歯が天然の歯でした。その天然の歯の色に他の4本の色を合わせました。白い歯が美しさの基本ではありません。自然な色をした美しさと形態のバランス、そして健康な歯肉こそが美しさの原点なのです。
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《歯の色・部分変色》・最新審美ナノハイブリッドテクニック
SKさん(25歳)の右上(実際の)の前歯は子供の時から大きな白斑ができていました。年齢と共にだんだんと大きく白くなりました。
またこれまで一度も予防のことについて考えたことがありませんでした。そのため歯肉の色も赤く、形もふくれています(特に下の前歯)。
「最小限の治療で最大の効果を上げる」・・これはあらゆる治療の理想です。そこで白斑の部分だけを削りハイブリッドを充填した結果ほとんどわからなくなりました。これはムシ歯にも使える優れた方法です(1回)。
また、予防テクニックで歯肉の色や形も自然な普通の状態になりました。予防テクニックは治療に増して重要だということがSKさんもおわかりになられたようです。(ホーカベ歯科クリニックでは予防についての必要な知識やテクニックも必ずお教えしています。予防プログラム)
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《歯の色・形》
笑う時、話す時、いつも手で口をかくしていたFさん、虫歯の治療を何度も繰り返し、歯の色が変わってしまいました。歯の形や歯並びが不揃いで、左側の咬み合わせも反対咬みでした。 そこで歯のリシェイピング(形態を付与する)と上4本・下1本、セラミックスで色・形・歯並び・咬み合わせを綺麗にして素敵な口元を取り戻すことができました。
※根の中の治療などは先におこなっています
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子供の頃に服用した抗生物質の影響で色濃く歯が変色してしまいました。人と話す時には、口をなるべく開けないように話すので、暗い感じの印象を与えていました。前歯の上6本・下6本、ポーセレンラミネートベニアにより治療しました。口元が明るく輝いて見えるようです。奥歯はホワイトニング(白くなる漂白)をしました。
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