症例実績

噛めない、笑えない、しゃべれない

※下記をクリックすると、拡大して見ることができます。
 
アンチエイジング歯科の症例  
 
 
アンチエイジング歯科の症例  

途 中  
 
上下トレーニング用仮義歯を入れています。  
 
 
入れ歯の症例  

72歳女性(1428)

【解説】
合わない入れ歯、噛めない咬み合わせ、しゃべると入れ歯が落ちてくる。みっともなくて笑う事も出来ない。
歯も歯肉も不健康といった状態の口でした。

入れ歯を作る場合は歯があった頃の若い時の写真を持って来てもらいます。それによりその人のほんとうの口元の感じが読み取れます。咬み合った時の上下間の高さ(咬合高径)を挙げることにより、口元がしゃきっとして張りのある口元になることがわかりました。
しかし、それで顎関節の異常や、噛むことに違和感はないか、しゃべりづらさはないか、見た目はどうかなどを十分観察する必要があります。そのために使うのがトレーニング仮義歯です。異常が無いことがわかって、本義歯へと移行しました。口元、顔が若々しく、そして噛む、話す、笑うことができるようになりました。
 



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投稿者 尾張旭や名古屋市で審美歯科ならホーカベ歯科クリニック

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